美容外科クリニック|豊胸手術&プチ美容整形 : 豊胸術(プチ豊胸手術)を体験!?

2007年08月04日

豊胸術(プチ豊胸手術)を体験!?

豊胸術はバッグをぶちこむ方法(乳腺下、大胸筋下、大胸筋膜下)
と脂肪注入法に大別 されまんねん。
なんか後藤真希ちゃんや長谷川京子ちゃんがいろいろ言われてはるが、
どんな方法かはよう知りませんが、
よくあるのは一般的にはバックをぶちこむ方法で、
近年は中身がソフトコヒーシブシリコンで
膜がテクスチャードの表面加工のモンが使わはる傾向どす。
なんんか医学的な手術があるらしいが素人にはわかりまへんな。
いまメジャーなのがプロテーゼバッグをぶちこむ方法らしいね。
「いっぺん入れたら一生付き合っていくモン。体への悪影響や、
感触や見た目不自然にならへんかが心配」と、
“劣化”や“変形”を心配する声もおたんや。
豊胸術において、クリニックの中、特に手術室の中は
密室で実態が表に伝わりまへん。

これもなかなか不安になるし、問題もあるやろーな。
実際クリニックではどへんなことが行われとるのか。
手術中の生の現場の写真をお見せしまっせ。
豊胸術の結果は担当ドクターの手術の良し悪しで半分は決まるんや。
どなたはんに当たるか分かりまへんような形で
クリニックに手術を申し込むのは危険どす。
また検診に充分な時間を掛けてくはるクリニックか
どへんかも大事な選択肢です
安全性と仕上がりにこだわるクリニックでは、
特別オーダー・シリコンバッグを採用。触れれば温かく、
しんどいやらかいため、
ブラで寄せて上げて好みのバストを演出できるんでっせ。
カウンセリング時に、触って感触を実感しておくれやす。

えらい昔は、乳輪切開または乳房下切開が主流どすえ。
せやけど、昭和60年以降、腋下切開が主流にならはったんや。
それは後々の傷が、ワキが一番キレイそやさかいにどす。
せやけど、腋下切開は乳房から遠く、
バックをぶちこむのに手間がかかりまっしゃろから、
現在かて乳輪切開または乳房下切開を行う医師がいるのは事実どす。

美容外科における豊胸(バストアップ)は、バッグ(人工乳腺)だと
現在はソフトコヒーシブシリコンが最善でっしゃろ。
生理食塩水バックは感触が悪すぎまんねん。
ハイドロジェルバッグは世界的に禁止傾向どす。
CMCバッグもハイドロジェルバッグの1つで世界で
ある程度使われとるのはウクライナと日本位どす。
また生食もハイドロもバッグにいずれ亀裂が入り内容が漏れて
ペチャンコになるのは必発どす。
従って10年過ぎのサイクルで入れ替えを続けへんといけまへん。
その点、コヒーシブ系は感触・安全性・耐久性で他を凌駕しまっせ。
あらゆるおなご性の気持ちに答えてきたノウハウで、
理想のバストを叶えまんねん。
posted by 美容皮膚科クリニック at 23:14| 豊胸手術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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